12月1日導入予定パチンコ・パチスロ機種スケジュール - パチンコ・パチスロ新台導入日カレンダー|パチたま編集みやじま屋

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12月1日導入予定パチンコ・パチスロ機種スケジュール

今日も来週導入予定のパチンコ・パチスロ新機種をまとめてみました。

来週はどんな機種がリリースされるのでしょうかね?

それではいってみましょう!

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・パチンコ(機種名をクリックするとパチたまのスペックページに飛びます)
※が付いた機種は準備中です

CR 009 RE:CYBORG S2R-K
CR BRAVE10 SXA
CR BRAVE10 SLA
CRアレトロン
CRヴァン・ヘルシングⅡ FPE
CRモモキュンソード~星と黄金の太刀~ GL
CRモモキュンソード~パカパカ8~ GLX


・パチスロ(パチたまでは今のところスロットは扱ってないので機種名をクリックしても何も起こりません)

パチスロ「アレジン」


というわけで来週はパチンコ7機種+パチスロ1機種の計8機種がリリース予定です。
それではいつものように機種の紹介をしていってみましょう。

CR 009 RE:CYBORG S2R-K
石ノ森章太郎氏による漫画作品「サイボーグ009」を原作とした
劇場版作品「009 RE:CYBORG」が原作のパチンコ機です。

スペックはライトミドルのV-ST機なんですが、
ST突入後の継続率は約90%+全大当りに出玉ありという
高い連チャン力と出玉性能が魅力の機種になっています。

その分、STへの入り口は狭めに設定されていて、
直撃大当りの振り分けは0.5%のみでメインの突入ルートは
通常大当り終了後の時短中での引き戻しとなっています。


ST突入後の継続率は約90%と高い上に
全ての大当たり終了後に100回転の電サポが付くので
ST突入率は低めと言っても電サポ滞在率は
ライトミドル機にしてはかなり高めになっています。

電サポ滞在率が高いということは
電サポ中の出玉増減が収支に与える影響が大きいということですので、
この機種を打つ際は右側の調整が良さそうな台を選択するようにしましょう。

ちなみに時短100回で1/215を引き戻す確率は約37%、
初当たり約3回に1回突入するという確率になっています。
普通のライトミドル機だと思って打ってしまうと
想像以上に投資がかさんでしまうこともありえますので
波が荒いということを理解した上で打つようにしましょう。

CR BRAVE10 SXA
CR BRAVE10 SLA
霜月かいり氏による漫画作品「BRAVE10」が原作のパチンコ機です。

本機は確変突入率、継続率ともに確率60%のSTタイプになっていて、
連チャン率は他の機種に比べて低めに設定されています。

それじゃあその分出玉重視なのかな?と思いきや
ラウンド振り分けも他のマックス機に比べて控えめに設定されているので、
当然ボーダー回転数はかなり高い数値になっています。

その分、この機種は通常時から電サポが得られるため
回転率を稼ぎやすいような仕組みになっています。
そのため、「他の機種と比べて多少回る」程度の回転率でも
この機種ではボーダーを大きく下回っている、ということもありえますので
この機種を打つ際はボーダー回転数の目安を把握して打つようにしましょう。

なお「~SLA」の方は2014年の新内規に対応していて、
ヘソの賞球が1個に設定されています。
その為、「~SXA」よりもボーダー回転数は大分低めな数値になっていますが、
それでも他の機種と比べると大分高めの数値ですので
くれぐれも気を付けましょう。

CRアレトロン
当たりにくいが当たれば大きいというゲーム性で
80年代に人気のあった一発台「メガトロン」の後継機です。

ゲームの流れはパチたまの方で簡単に説明していますのでこちらをどうぞ。
CRアレトロン スペック情報|パチンコ情報サイト「パチたま」

一撃2600発とかなり大きいだけに玉の動きには他の機種以上にハラハラしそうですね。

CRヴァン・ヘルシングⅡ FPE
特殊なゲーム性と爽快な連チャンで人気を博した
「CRヴァン・ヘルシング」の後継機「CRヴァン・ヘルシングII」の追加スペックです。
追加スペックである本機もアタックラウンドシステムを利用したSTタイプとなっていて、
非常に高い継続率が魅力の機種になっています。

ST「ハンティングラッシュ」への突入ルートは
ヘソの直撃大当り4%と一部の通常大当り終了後に付く時短中の引き戻しのみと
突入までの道のりは険しいですが、継続率は約87%と非常に高いため
ラウンド振り分けのメインは3R大当りとはいえ爆発力はかなり高めです。

上で紹介した「CR 009 RE:CYBORG S2R-K」と同じく、
ST突入率がかなり低めに設定されているため
実際の大当たり確率にしてはかなり荒れやすいスペックになっています。
単なる甘デジだと思って打ったら想像以上に投資がかさんでしまった、
なんてこともありえますのでくれぐれも注意しましょう。

なお、本機はST回転数は84回転なのに対して電サポは大当たり終了後80回で終了してしまうので
確変大当たり終了後の電サポ終了後4回転は潜伏確変となっています。
普通に打っていれば取りこぼすことはありませんが、
ハンティングラッシュ終了後は大当たり終了後84回転まで回すようにしましょう。

CRモモキュンソード~星と黄金の太刀~ GL
CRモモキュンソード~パカパカ8~ GLX
2009年にリリースされて以来、
ライトノベル化&人気声優による朗読、アニメ化など
様々なメディアに進出した「CRモモキュンソード」の続編の追加スペックです。

甘デジバージョンの本機も確変確率100%のSTタイプとなっています。
「~GL」の方はスタンダードな甘デジSTタイプで
初回大当たり時の8%で出玉なし潜伏確変が存在する以外は
特に複雑なポイントもありませんのでわかりやすく遊べると思います。

「~パカパカ8~ GLX」はパカパカ8という名前の通り、
通常時でも頻繁に電チューが開放して
回転率をサポートする仕組みになっています。

その為、ボーダー回転数は高めの数値に…と思いきや
2014年の新内規に対応していてヘソの賞球が1個に設定されているため
相殺されて少し高めの数値ぐらいで収まっています。

それでも他の機種に比べるとボーダー回転数は高めですので
他の機種に比べて多少回る程度の回転率では
期待値的にかなりのマイナスになる可能性があります。

この機種を打つ際は体感の入賞率で回る、回らないを判断するのではなく、
キチンと回転率のデータを取るようにしましょう。


今回は以上です。
個人的には「CR 009 RE:CYBORG S2R-K」に期待してるんですがどうでしょうね?
連チャン中に爽快感のあるような機種になっていると嬉しいですねー。

噂話おじさんみやじまの未確認情報アワー


国民的ロボットアニメ「機動戦士ガンダム」のパチンコ版の第二弾がリリース間近という噂が入ってきました。
メーカーは前作と同じくSANKYOさんからのリリースです。

パチたまでもお知らせしましたが「CRフィーバー機動戦士ガンダム-V作戦発動-」というタイトルで
既に検定を通過していますのでまず間違いないでしょう。

ちなみにサブタイトルにある「V作戦」というのは
初代ガンダムに登場する軍事作戦の名前のようですね。
ですので題材は今回も初代ガンダムでしょう。

スペックは現在調査中ですが、
前作のようなV-ST機ではないという噂もありますね。
さらに、噂によるとお目見えは来年の春頃になるとか…?

スペックや導入日に関しては、
判明し次第このブログかパチたまでお知らせしますのでお楽しみに!

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